カルリ家の歴史、それは古くから大地と自然に親しんできた人々の物語.今からもうだいぶ前のこと、1960年代、アンドレア、エルネスト、アルフレードの三兄弟は、 自然への愛着から、家族経営による飼葉の圧搾・粉砕会社を発足しました. 創立者たちの能力と決断力は、さらに有能な二代目の息子たちへ と引き継がれたのち飛躍的に成長し、ゆるぎない実力を備えた現在の農産工業会社となりました. カルリ家に昔からあった自然との相性の良さ、また品質と効率の追究により、 グルッポ・カルリ の系列会社のすみずみに浸透して 行動力あるチームが生まれ、今後さらに複雑で要求の厳しくなる市場のニーズに常に耳を傾けています.